ライブ配信サービス

▶︎ 機材なし、ノウハウなしでOK。準備から当日の運営まで『丸投げ』できるライブ配信代行サービス

株主総会、決算説明会、大型イベントなど、絶対に失敗が許されない重要な配信はお任せください。
最適な配信ツールの選定から、当日の安定したオペレーション、さらに後日のアーカイブ動画の編集まで、すべての過程をワンストップでサポートします。

こんなお悩みありませんか?

  • 株主総会や決算説明会など、情報の扱いがデリケートで失敗できないイベントがある
  • 官公庁や自治体のイベントなので、映像や音声の途切れ、配信トラブルは絶対に避けたい
  • YouTube、Zoom、Teamsなど、どれを使ってどうアクセス制限をかければいいか分からない
  • 配信するだけでなく、後から公式に公開・保存できるクオリティの『編集された動画』も欲しい

多くの企業や官公庁に選ばれる、確かな安心とワンストップの技術力

事前の徹底的な調査と、トラブルを防ぐバックアップ体制

事前にスタッフが会場へ伺い、回線速度や配線状況をしっかりチェックします。
本番中にもしメインのネット回線が切れても配信が止まらないよう、予備の回線(バックアップ)を常に用意し、安定した配信環境を作ります。

限定配信から独自サイトまで、目的に合わせて柔軟に対応

YouTube LiveやZoomはもちろん、特定の関係者だけに見せたい社内イベント、セキュリティを高めた限定配信など、イベントの目的や規模に合わせて最適な配信方法をご提案します。

当日の生配信から、後日の「見やすい動画化(編集)」まで丸ごと対応

ただ当日配信して終わりではありません。プロの機材で収録したデータをもとに、テロップ(字幕)を入れたり、不要な部分をカットしたりして、後日公式にアーカイブ公開・配布できるきれいな動画に仕上げてお届けします。

重要な進行とクオリティが求められる、様々なシーンに対応しています

企業・IR

株主総会、決算説明会、新方針発表会、社内表彰式

官公庁・自治体・学会

各種シンポジウム、式典、有識者会議、学術大会

プロモーション

新商品発表会、プレス向け発表会

動画の二次利用

映像の編集、動画の制作、配布用アーカイブ化

ご利用料金の目安

イベントの内容に合わせた料金体系

イベントの規模、セキュリティの要件、編集の有無などによって個別にお見積もりいたします。
まずは以下の基準を参考にしてください。

【小規模イベント向け】シンプル・ミニマル配信

料金:15万円

オペレーター1名で完結する、セミナーや社内会議、トークイベント向けの構成です。
動きの少ない固定カメラを中心としたシンプルな配信ですが、音飛びや映像の乱れがないよう、専門スタッフが本番中も常に監視・コントロールします。

スタッフ体制1名(ディレクター兼オペレーター)
機材構成カメラ1〜2台、簡易ミキサー、配信専用PC
向いている用途1対1の対談、ウェビナー(オンラインセミナー)、小規模な記者発表会

💡 このプランのポイント
配信プラットフォームのご提案や、画面にお名前を表示する簡易的なテロップ(名前出し)の有無など、ご要望に合わせた調整が可能です。

【中規模イベント向け】スタンダード・スタジオ配信

料金:35万円

複数台のカメラを切り替え(スイッチング)ながら、テロップの挿入や資料投影をスムーズに行う構成です。
映像にメリハリが出るため、テレビ番組のような見栄えの良さをしっかりと保証します。
万が一の回線トラブルに備え、予備のバックアップ回線も用意するため安心です。

スタッフ体制2名 〜 4名
(スイッチャー、音声、カメラマン)
機材構成カメラ3台〜、プロ用ミキサー、予備回線、照明
向いている用途企業の周年行事、新製品発表会、セミナー、簡易的な音楽ライブ配信

💡 このプランのポイント
専用スタジオの使用、事前リハーサルの実施、また配信終了後のアーカイブ動画編集(テロップ挿入や不要な部分のカットなど)を組み合わせることも可能です。

【大規模イベント向け】プロフェッショナル・イベント配信

料金:100万円

数百人規模の会場や、屋外、または特殊な演出(プロジェクションマッピングやARなど)を伴う大規模なイベント向けの構成です。
音声・映像・進行のそれぞれのセクションに専任のプロがつき、トラブルのリスクを徹底的に排除した最高峰の安定性をお届けします。

スタッフ体制5名 〜 10名以上
(全体進行、テクニカルディレクター含む)
機材構成業務用大型カメラ、複数拠点中継、高冗長回線システム
向いている用途株主総会、官公庁の重要式典、大規模カンファレンス、スポーツ中継

💡 このプランのポイント
会場の通信インフラ(ネット回線)の構築、特殊機材の手配、複数拠点をつなぐ複雑な中継など、一切の失敗が許されない重要な局面を確かな技術で支えます。

※上記料金は基本となる基準です。会場の通信環境、特殊機材の有無、スタッフの移動・宿泊費、そして配信後のアーカイブ編集内容などによって変動いたします。

自社のイベントがどの規模に該当するかわからない」という場合も、どうぞご安心ください。
目的やご予算に合わせて最適な構成をご提案いたしますので、まずはお気軽にご相談ください。

ご利用の流れ

1か月前:打合せ開始

役割分担の確認
動画編集の有無、視聴者の参加方法、配信プラットフォーム、資料作成、司会、台本作成など、必要な項目をリストアップします。

3週間前:ロケハン

配線と機材の確認
有線、無線の判断を現地調査を行って決めます。会場の環境に沿って最適な照明、配信の機材の手配を行います。

1週間前:リハーサル

最終チェック
本番に近い回線状態で行います。リハーサルでトラブルの原因を探し本番に備えます。

本番:配信終了

動画編集
撮影したデータをお渡し。アンケートの集計がある場合は終了後に集計してお渡し。動画編集する場合は1週間以内に編集後の動画をお渡しします。

お問い合わせ

ライブ配信に関するご相談・お見積り依頼は下記フォームにご入力ください。売り込みはご遠慮ください。

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